2020年2月4日火曜日
2020年1月25日土曜日
2019年春|琵琶湖マリオットホテル滞在 Grill & Dining Gでディナー
この原稿を書いている現在は2020年1月ですので、だいぶ前の話になってしまいました。
プラチナの方々はラウンジが利用できるため、ラウンジの内容に関する紹介はあるのですが、ホテルのレストランでの夕食の様子がレポートされたものがなかなか見受けられなかったんですよね。
はじめに
数ある琵琶湖マリオットの宿泊レポートを探してみていると、マリオット会員の上級会員であるプラチナエリートのステータスを活用をした内容のものが多く見受けられます。プラチナの方々はラウンジが利用できるため、ラウンジの内容に関する紹介はあるのですが、ホテルのレストランでの夕食の様子がレポートされたものがなかなか見受けられなかったんですよね。
2017年10月5日木曜日
2017年9月25日月曜日
2017年晩夏 ベトナムへ遠回り | 上海浦東空港での食事
今回の旅程では上海の空港で4時間のトランジット時間がありました。4時間あれば十分だろうと思っていたのですが、上海は中国国際航空や中国東方航空などの一部の航空会社のトランジット以外の場合はトランジットであっても入国が必要になります。
2017年8月28日月曜日
プーケット パトンの街で食事| No.6レストラン
観光客相手ののんびりできるレストランや洒落た店が多い、まあ、言い方を変えると値段が高くて観光地クオリティー(良くも悪くも)のものが多いプーケット・パトンの街中にあって、早い!安い!旨い!の三拍子がそろったレストランです。
たいていのガイドブックに紹介されていることもあって、観光客もタイの人も含めてかなりの盛況ぶり。店はそれほど大きくないオープンスタイル(つまりは普通のタイスタイル)なので、ウエイティングの人が歩道および隣の店まで並んでいました。
ぼくらが行ったときはお昼12時ごろだったのですが、すでに5~6組ほどが並んでいました。
最初はその列の長さにちょっと躊躇したのですが、上述の通り出てくるのも早いし店も狭いので長居する雰囲気ではないため、回転はかなり速いです。
ぼくらは大人と子供合わせて12人という大きなグループのため、少し席が空くのに時間がかかりましたが、それでも15分ほどでした。
席に座ったらもはや待ったなしです。
とにかく吉野家のようにテキパキと動く店員さんがメニューをもって構えていますので、目に付いたものをスバヤク頼んでいきます。
値段の詳細は忘れましたが、パトンの相場としてはそれほど高くないのでえいやえいやとオーダーしていきました。
ドリンク類もそれほど高くないのでスイカやマンゴーシェイクなどが気軽に注文できるのはいいですね。
注文すると程なくしてドリンク類が。
それを飲み始めて「うまー!」「ひゃはー!」と叫んでいるとすぐさまオーダーした料理が運ばれてくるスピード感。
次から次へと出てくるのですが、テーブルが狭いので料理が乗り切らない。我々もせっせせっせと食べていかないと!
とってもせわしないのですが、出来立てあつあつでどれもハズレなしです。
トムヤムクンはココナッツミルク入りのバージョンでした。
(トムヤムクン ナームコンですね)
ホテルの優雅な食事もいいけど、これぞタイ!っていう街の食堂もまた雰囲気でますね。
以下の写真は料理が出始めたときに撮ったもの。
本格的にオーダーしたものが押し寄せてきてからは食べるほうも大忙しなので写真どころではありませんでした。子供の食事の世話もありますからね。
2017年7月11日火曜日
バンコク マリオット スクンビット ルーフトップバー オクターブ
ロビー階からはエレベーターを2本乗り継いでいくとバンコクの景色が眼下に広がります。
バンコクにはいくつかのルーフトップバーがあるのですが、ここは結構穴場かも
特に明るい時間帯はそれほど訪問する人も多くなく、開放的な展望台といった感じ。
2017年7月8日土曜日
2017年7月6日木曜日
ウェスティン ルスツリゾート アトリウムのランチ
2017年の冬にルスツにスキーに行った際のランチです。
ウェスティンに泊まってスキーを楽しんだ最終日は札幌行のバスの時間まで時間があったので、ロビーに隣接するレストラン「アトリウム」でお昼にしました。
朝や夜はブッフェレストランとして営業しているのですが、昼はセットや単品のメニュー構成。
ただそれほどチョイスの幅はありません。
2017年7月4日火曜日
郡上市ももちどり ランチ
5月のよく晴れた平日に、ひょんなことから休みが取れたので岐阜県郡上市にあるフレンチレストランももちどりを訪ねました。
以前から行きたいと思っていたレストランなのだが、子連れ一家がフレンチなんぞ落ち着いて食べられるわけもないので、なかなかそのチャンスがなく。
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今回のプーケットへの旅行は名古屋からバンコク経由でタイ国際航空を利用しました。 エコノミークラスだし、どっちもレッドアイフライト(夜行便)なので、特段お伝えすることもないのですが、機内食の話を少々。
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一言に中華料理屋といっても色々なタイプがありますよね。 コース仕立てが中心のホテルの高級中華から、庶民の味方バーミヤンまで。 この日はガッツリ系の日本式の中華料理屋です。
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ついつい卑しい根性の食欲暴走がとまらず、出発前のラウンジでさんざん飲み(ノンアル中心だけど)食いしてしまう悲しい本能を持っているのですが、ここで腹八分目以下に抑えておかないと機内食がただの苦行になってしまう。
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岐阜県の飛騨牛といえば、地元だけでなく近隣都市の名古屋はもちろん、東京などでも銘柄牛として有名になっていると聞きます。もちろん都会で食べれば場所代やサービス代なども含めてそれなりの金額のお店で取り扱われていると思います。
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数あるポイントプログラムからどこを選ぶ? ぼくはもっぱらポイント活動、ポイ活はdポイントを主軸においています。 数あるポイントプログラムの中でもトップクラスの活発なプログラムですよね。
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夕食にホテル内のレストランの Merchant Kitchen を利用しました。 こちらは朝食会場としても利用されている、このホテルで一番席数が大きなレストランになります。
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ブリュッセルからヘルシンキへ飛んだ時の事。 ビジネスクラスの利用だったが、欧州域内なので座席はエコノミークラスと同じで真ん中だけがブロックされた欧州仕様。 しかも飛行機が真ん中1本通路の小型機、その窓側であったので、壁側の曲面がだす圧迫感も強く狭苦しい印象だった。 ...













