ビジネスクラスに慣れた旅行者たるもの、ゆったりとどっかりとラウンジのソファーに座って、搭乗までのひと時を赤ワインやちょっと濃いめのウイスキーなんぞ楽しみながらのんびりと過ごすというのがあるべき姿なんだと思うわけです。
2019年1月6日日曜日
2018年10月13日土曜日
2018年初夏 週末を香港で | アロフトバンコクをチェックアウトしてスワンナプーム空港へ
早起きは三文の徳、とのことわざがありますが、これは言い換えるとトクを得ようと思ったら早起きしなさい、ってことですよね。と、言う事はビンボー人(庶民)は早起きすれば刹那的に金持ち気分になれる!と解釈もできる・・・はず。
2018年8月14日火曜日
2018年7月17日火曜日
2018年初夏 週末を香港で | タイ航空 TG646 バンコク → 名古屋 ビジネスクラス |機内食をいただきます
今回は現地滞在時間を短くしても、あえて昼行便を選んでいますので、その分機内食も含めて空の旅をのんびりと楽しむことができました。体力もレッドアイ(夜行便)だと回復どころか疲労が蓄積していくものですが、昼行便だとのんびり食べて、好きな本を読みつつ、のどが渇けば飲み物が届くという、ぐうたらの極みのような快適な移動ができます。日々の生活の中では移動を楽しむのっていつの間にか忘れていますが、こういう時間の使い方こそ贅沢だな、と。あれ、少し大人な旅行者になってきたかな?
2018年6月22日金曜日
2017年12月20日水曜日
2017年11月19日日曜日
2017年9月30日土曜日
2017年晩夏 ベトナムへ遠回り | 桃園国際空港 第2ターミナル プラザプレミアムラウンジとエバー航空のラウンジ
台北の夜市からバスで空港に戻りました。時間は午前2時頃。うしみつ時です。
真夜中の閑散とした空港がぼくには逆に新鮮で誰もいないガラガラのチェックインカウンターやレストランコーナーなどをプラプラとしていました。
2017年9月23日土曜日
2017年晩夏 ベトナムへ遠回り | 旅のテクニック編:航空券の手配について
ラウンジでのんびりまったりとして、優雅に搭乗といいたいところですが、実際はラウンジの中をあちこちフラフラしてキョロキョロしており、到底ラウンジ慣れした上級旅行者といった雰囲気も趣きもなく、何かの間違えで迷い込んだノラ犬感満載でした。
2017年9月21日木曜日
2017年9月14日木曜日
ブリティッシュエアウェイズ ブエノスアイレス→ロンドン(BA244) ビジネスクラス
2016年の話です。ブエノスアイレスからロンドンの移動にブリティッシュエアウェイズを利用しました。
じつはBAはぼくにとって初めての航空会社です。
名古屋にいるとBAは就航していないということと、そもそも欧州にほとんど行くことがないのであまり縁がない航空会社でした。
2017年9月7日木曜日
タイ国際航空 TG644/TG647 エコノミークラス | 事前オーダーの機内食 フルーツプレート&キッズミール
今回のプーケットへの旅行は名古屋からバンコク経由でタイ国際航空を利用しました。
エコノミークラスだし、どっちもレッドアイフライト(夜行便)なので、特段お伝えすることもないのですが、機内食の話を少々。2017年8月30日水曜日
プーケット国際空港 コーラルエグゼクティブラウンジ
プーケットの空港はちと古くて狭い。
現在改装&増築の工事をしている模様だが、まだまだ時間がかかりそう。
昔ながらのこの空港は明らかに利用者にたいしてのキャパシティを超えていて、ボーディング前の待合スペースは人であふれかえることも。
時間帯によっては座るところさえ確保が難しくなり、地べたに座っている人もいるほどだとか。
そんなプーケットの空港で威力を発揮するのがプライオリティパス。
こちらがあればエコノミークラスでもゆったりとラウンジでくつろげます。
ちょっと場所が奥まった角地でわかりにくいですが、ゲートの81-82のあたりを探していけば見つかるところにラウンジはありました。
中はそれほど大きくはないのですが、飲み物・食べ物ともに一通り揃っており、地方空港のラウンジとしては悪くないと思います。
ぼくの個人的な感想からすると、バンコク・スワンナプームのプライオリティパスで入れるラウンジ(いまはミラクルラウンジと名前と運営?が変わって最新状況は知らないですが)よりも食べ物はおいしかったように思えます。
現在改装&増築の工事をしている模様だが、まだまだ時間がかかりそう。
昔ながらのこの空港は明らかに利用者にたいしてのキャパシティを超えていて、ボーディング前の待合スペースは人であふれかえることも。
時間帯によっては座るところさえ確保が難しくなり、地べたに座っている人もいるほどだとか。
そんなプーケットの空港で威力を発揮するのがプライオリティパス。
こちらがあればエコノミークラスでもゆったりとラウンジでくつろげます。
ちょっと場所が奥まった角地でわかりにくいですが、ゲートの81-82のあたりを探していけば見つかるところにラウンジはありました。
中はそれほど大きくはないのですが、飲み物・食べ物ともに一通り揃っており、地方空港のラウンジとしては悪くないと思います。
ぼくの個人的な感想からすると、バンコク・スワンナプームのプライオリティパスで入れるラウンジ(いまはミラクルラウンジと名前と運営?が変わって最新状況は知らないですが)よりも食べ物はおいしかったように思えます。
2017年7月29日土曜日
JALビジネスクラス バンコク → 名古屋 JL738 機内食とか
バンコク発24:30のフライトなので、搭乗後はすぐに寝てしまいました。
シートが短中距離線ということでフルフラットにならないモデルなのが残念なのですが、疲れ切っていたため、そんなこと関係なしに寝落ちしてしまいました。
JALエコノミークラス 中部 → バンコク JL737 機内食
セントレアからバンコクまでJALで飛んだ時の機内食です。
エコノミークラスなので、パッと見はブログで紹介するほどのものでもない機内食なのですが。。。
写真的にもプラスチックの容器に入った一般的なエコノミークラスのそれといった内容。
2017年7月16日日曜日
フィンランド航空 ヘルシンキ → バンコク(AY89) ビジネスクラス ラウンジと機内の様子
フィンランド航空のホーム、ハブ空港だけあって複数のラウンジがあるらしい?のですが、私はそのあたりはよく調べずに空港内の案内にしたがって、流れるままに入ったラウンジを利用しました。
2017年7月3日月曜日
アメリカン航空 成田 → ダラス ビジネスクラス 機内食の朝食
2回目の機内食は朝食。
味や内容に特に際立ったものはないのですが、結構オーソドックスな朝食が好きなタイプなので、おいしくいただきます。
というか、よほど不味い!ってものでなければ大抵のものは「おいしい」か「すごくおいしい」のどちらかで食べてしまうんだけど・・・。
到着した日のダラスはいい天気。
どこまでも続きそうな平原に広大な空港の敷地。
アメリカに着いた感じがします。
もっとも今回はトランジットだけだったのだが、入国審査が必要なアメリカ。
そこに1時間以上かかってしまったところもまたアメリカらしい。
ESTA=スムーズな入国ではないんですねぇ。
■今回のちょっとプレミアム
そういえば、出発前のラウンジについて書いていなかったので、ここで追記
成田空港ではアドミラルズラウンジを利用しました。
入った瞬間からその内装、スタッフの応対、そして利用している人々の感じからどことなくアメリカを感じます。日本にいながらここはリトルアメリカ、みたいな感じが結構好き。
ラウンジは結構広いので、座席は十分ありました。
ユナイテッド航空のビジネスラウンジよりいいかも、と思いました。
2017年7月2日日曜日
アメリカン航空 成田 → ダラス ビジネスクラス 機内食とか
成田からダラスへの移動にアメリカン航空を利用した。
アメリカ(北米)系はエアカナダ、ユナイテッド、デルタ、古いのだとコンチネンタルやUSエアウェイズなどいろいろこれまで搭乗したことはあるのだが、不思議とアメリカンは利用したことがなかった。
名古屋に就航していないっていうのが要素と大きいのだろう。成田経由だとアメリカに行く際はANAがここ最近は多かったし。
2017年6月28日水曜日
フィンランド航空 ブリュッセル → ヘルシンキ ビジネスクラス機内食
ブリュッセルからヘルシンキへ飛んだ時の事。
ビジネスクラスの利用だったが、欧州域内なので座席はエコノミークラスと同じで真ん中だけがブロックされた欧州仕様。
しかも飛行機が真ん中1本通路の小型機、その窓側であったので、壁側の曲面がだす圧迫感も強く狭苦しい印象だった。
ハードは残念な感じの欧州内ビジネスクラスだが、フィンランド航空はそのサービスおよび機内食が素晴らしい。
まずドリンクのグラスからしてイッタラを使っていておしゃれ。そして器はマリメッコ(たぶん)。
食事はやっぱり見た目も重要。
同じ食品でもプラスチックに入っているのと、ちゃんとした器にはいっているのではやはり味が違う。
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今回のプーケットへの旅行は名古屋からバンコク経由でタイ国際航空を利用しました。 エコノミークラスだし、どっちもレッドアイフライト(夜行便)なので、特段お伝えすることもないのですが、機内食の話を少々。
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一言に中華料理屋といっても色々なタイプがありますよね。 コース仕立てが中心のホテルの高級中華から、庶民の味方バーミヤンまで。 この日はガッツリ系の日本式の中華料理屋です。
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ついつい卑しい根性の食欲暴走がとまらず、出発前のラウンジでさんざん飲み(ノンアル中心だけど)食いしてしまう悲しい本能を持っているのですが、ここで腹八分目以下に抑えておかないと機内食がただの苦行になってしまう。
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岐阜県の飛騨牛といえば、地元だけでなく近隣都市の名古屋はもちろん、東京などでも銘柄牛として有名になっていると聞きます。もちろん都会で食べれば場所代やサービス代なども含めてそれなりの金額のお店で取り扱われていると思います。
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数あるポイントプログラムからどこを選ぶ? ぼくはもっぱらポイント活動、ポイ活はdポイントを主軸においています。 数あるポイントプログラムの中でもトップクラスの活発なプログラムですよね。
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夕食にホテル内のレストランの Merchant Kitchen を利用しました。 こちらは朝食会場としても利用されている、このホテルで一番席数が大きなレストランになります。
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ブリュッセルからヘルシンキへ飛んだ時の事。 ビジネスクラスの利用だったが、欧州域内なので座席はエコノミークラスと同じで真ん中だけがブロックされた欧州仕様。 しかも飛行機が真ん中1本通路の小型機、その窓側であったので、壁側の曲面がだす圧迫感も強く狭苦しい印象だった。 ...






















