ビジネスクラスに慣れた旅行者たるもの、ゆったりとどっかりとラウンジのソファーに座って、搭乗までのひと時を赤ワインやちょっと濃いめのウイスキーなんぞ楽しみながらのんびりと過ごすというのがあるべき姿なんだと思うわけです。
2019年1月6日日曜日
2018年12月16日日曜日
2018年初夏 週末を香港で | バンコク スワンナプーム空港 エバー航空ビジネスクラスラウンジ
バンコクのスワンナプーム空港はラウンジ巡りを楽しむにはこの上ないところ。
もちろんタイ国際航空のフライトがもっとも多い空港だと思うのですが、そのタイ国際航空を利用する多くの方はそのままタイ国際航空のラウンジを使うというパターンが多いのではないでしょうか。
もちろんタイ国際航空のフライトがもっとも多い空港だと思うのですが、そのタイ国際航空を利用する多くの方はそのままタイ国際航空のラウンジを使うというパターンが多いのではないでしょうか。
2018年10月13日土曜日
2018年初夏 週末を香港で | アロフトバンコクをチェックアウトしてスワンナプーム空港へ
早起きは三文の徳、とのことわざがありますが、これは言い換えるとトクを得ようと思ったら早起きしなさい、ってことですよね。と、言う事はビンボー人(庶民)は早起きすれば刹那的に金持ち気分になれる!と解釈もできる・・・はず。
2018年9月15日土曜日
2018年初夏 週末を香港で | タイ国際航空 TG639 香港 → バンコク ビジネスクラス搭乗記
2018年8月13日月曜日
2018年初夏 週末を香港で | キャセイパシフィック CX533 名古屋 → 香港 ビジネスクラス |機内食を楽しみます
ついつい卑しい根性の食欲暴走がとまらず、出発前のラウンジでさんざん飲み(ノンアル中心だけど)食いしてしまう悲しい本能を持っているのですが、ここで腹八分目以下に抑えておかないと機内食がただの苦行になってしまう。
2018年7月28日土曜日
2018年初夏 週末を香港で | セントレア サクララウンジ
さて、搭乗券をもらってTS3のラウンジでアイスクリームとヨーグルトという朝食をスターターとしていただいた後は、出国手続きをして制限エリアに移動します。中国人と思われる方々でにぎわっている免税店には目もくれず、まっすぐラウンジの入口に向かいます。
2018年7月26日木曜日
2018年初夏 週末を香港で | キャセイパシフィック CX533 名古屋 → 香港 ビジネスクラス |セントレアでチェックイン
2018年7月17日火曜日
2018年初夏 週末を香港で | タイ航空 TG646 バンコク → 名古屋 ビジネスクラス |機内食をいただきます
今回は現地滞在時間を短くしても、あえて昼行便を選んでいますので、その分機内食も含めて空の旅をのんびりと楽しむことができました。体力もレッドアイ(夜行便)だと回復どころか疲労が蓄積していくものですが、昼行便だとのんびり食べて、好きな本を読みつつ、のどが渇けば飲み物が届くという、ぐうたらの極みのような快適な移動ができます。日々の生活の中では移動を楽しむのっていつの間にか忘れていますが、こういう時間の使い方こそ贅沢だな、と。あれ、少し大人な旅行者になってきたかな?
2018年6月11日月曜日
2017年12月20日水曜日
2017年11月28日火曜日
2017年11月27日月曜日
2017年晩夏 ベトナムへ遠回り | キャセイパシフィック航空のラウンジ THE PIER で担々麺
THE BRIDGEで、シャワーも浴びてさっぱりして、食事を軽くとって、シャンパンを飲んで、ともはやこれで十分事足りているのですが、せっかくだからその他のラウンジものぞいてみたい!ということで移動してきました。
2017年11月22日水曜日
2017年晩夏 ベトナムへ遠回り | キャセイパシフィック航空のラウンジ The Bridge(つづき)
2017年11月5日日曜日
2017年10月28日土曜日
2017年晩夏 ベトナムへ遠回り | バンコク スワンナプーム空港 シルバークリスラウンジ
さて、少しおさらいになりますが、今回のバンコクはハノイから香港に移動する際の経由地として訪れています。チケットはユナイテッド航空マイレージプラスによるビジネスクラスの特典航空券です。
(チケット手配についてはこちら)
2017年晩夏 ベトナムへ遠回り | バンコク スワンナプーム空港 タイ航空 ロイヤルシルクラウンジ
タイ航空のハブ空港であるスワンナプームにはロイヤルシルクラウンジだけでも4つあります。そのうちコンコースA、C、Eはスターアライアンスゴールドのメンバーでも入れるのですが、コンコースDのラウンジだけはタイ航空のビジネスクラス利用者のみの利用になります。
2017年10月25日水曜日
2017年晩夏 ベトナムへ遠回り | バンコク スワンナプーム空港 夜中の徘徊
バンコクの空港に23時前くらいに到着して、次の便は翌朝8:00AM。時間にして9時間ほどの乗り継ぎ時間がある。空港近くのホテルに宿泊という手もあったのですが、探すのも移動するのも面倒なので、一晩空港で夜を明かすことにしました。
2017年10月24日火曜日
2017年10月22日日曜日
2017年晩夏 ベトナムへ遠回り | ハノイ空港 ベトナム航空ロータスラウンジ
マリオットゴールドメンバーの特典であるレイトチェックアウトを利用して16時まで部屋でゆっくり。こういうときゆったりしたソファーがあるスイートルームは快適ですね。時間が近づいたらチェックアウトのためにラウンジに。
2017年10月2日月曜日
2017年晩夏 ベトナムへ遠回り | エバー航空 BR397 台北 → ハノイ ビジネスクラス
(これ、沖留めの搭乗機に向かう途中で取った写真で、乗ったのこれじゃないですね・・・)
このフライト、やっぱりエバー航空のフライトアテンダントのお姉さんは親切でした。食事もおいしいしラウンジも立派だしリピートしたい航空会社です。
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今回のプーケットへの旅行は名古屋からバンコク経由でタイ国際航空を利用しました。 エコノミークラスだし、どっちもレッドアイフライト(夜行便)なので、特段お伝えすることもないのですが、機内食の話を少々。
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一言に中華料理屋といっても色々なタイプがありますよね。 コース仕立てが中心のホテルの高級中華から、庶民の味方バーミヤンまで。 この日はガッツリ系の日本式の中華料理屋です。
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ついつい卑しい根性の食欲暴走がとまらず、出発前のラウンジでさんざん飲み(ノンアル中心だけど)食いしてしまう悲しい本能を持っているのですが、ここで腹八分目以下に抑えておかないと機内食がただの苦行になってしまう。
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岐阜県の飛騨牛といえば、地元だけでなく近隣都市の名古屋はもちろん、東京などでも銘柄牛として有名になっていると聞きます。もちろん都会で食べれば場所代やサービス代なども含めてそれなりの金額のお店で取り扱われていると思います。
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数あるポイントプログラムからどこを選ぶ? ぼくはもっぱらポイント活動、ポイ活はdポイントを主軸においています。 数あるポイントプログラムの中でもトップクラスの活発なプログラムですよね。
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夕食にホテル内のレストランの Merchant Kitchen を利用しました。 こちらは朝食会場としても利用されている、このホテルで一番席数が大きなレストランになります。
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ブリュッセルからヘルシンキへ飛んだ時の事。 ビジネスクラスの利用だったが、欧州域内なので座席はエコノミークラスと同じで真ん中だけがブロックされた欧州仕様。 しかも飛行機が真ん中1本通路の小型機、その窓側であったので、壁側の曲面がだす圧迫感も強く狭苦しい印象だった。 ...

















